自転車屋さんのポケモンGOブログ。

自転車のことは書かない。

タネマシンガン的ダーテング。

…のコミュニティデイが行われたあとのレート戦。

ダーテング自体は注目していたものの、ピンとくる個体に巡り合わなかったのも含めてスルーしていた。

草技は技2一発撃てれば十分なことが多いので、バークアウト型にしちゃったけど。

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ダーテングの登場によってクレセリアの運用は難しくなるだろうなと思って、月曜日付けでパーティは戻しておいた。

ニョロボンのいいところは、草対策のチルタリスに勝てるところ。場合によってはチルタリスゴッドバード1回撃つよりもはやく冷凍パンチを2回撃てるため、役割破壊の能力が他よりも高い。

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といっても可もなく不可もなく、月曜日のレートは変わらなかった。


火曜日のレート戦、午前中は屋外でやったり簡単なプレイミスが出たこともあって1勝4敗。

その後夜にパーティ入れ替えて、13勝7敗。

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草と電気が初手に多い印象があったのでジャローダを採用。

相手の初手エアームドだった場合は、こちらも最速でエアームドに入れ替えてシールドの消費戦にもつれこませる作戦で。

草タイプVSジャローダは割と勝てるので、マッギョが相性勝ちしてくれることを祈る。


初手飛行と初手レジスチルはトップメタの1つだと思っているけど、現状はメタられすぎて電気タイプが多いため、草タイプを相手できる草タイプが有用になってる。

それこそがクレセリアであり、ジャローダであり、13勝7敗という好成績だったと思う。

レート2000にいた頃とレート2300にいる今で自分のメンツも相手のメンツもほとんど変わらないので、コミュニティデイのような環境変化のきっかけになるようなイベント直後に流行を掴むのは大事なのだろう。