freedomtenchoのポケモンGOブログ。

自転車のことは書かない。

次から次へとイベントが…

光のイベントが終わり、鋼のイベントに。

光のイベントのメインポケモンはいったい誰だったのか…

ヒノアラシ…いったいいつぶりかと思うくらい久々に登場したけど、あっという間にいなくなってしまった。

バクフーンのPL50はいつになるのか…

 

PL50を目指して育成しているのが全体で44匹。そのうち31匹が到達し、13匹が育成途中。

現状では大量発生の対象になってくれないとXL296個は集まらないし、1回のイベントで集まりきるかといえばそれも難しい。

バンギラスメタグロスもチマチマ育ててはいるものの…

それでも31/44匹の育成が終わった。

アレも獲らなきゃいけないコレも集めなきゃいけないっていう状態は大変だし、御三家などはゴプラでは集めることも出来ない。

育成が完了するたびに、この子はもう無視していいと思えてホッと出来る。

 

今回のハガネイベントの育成対象は…おそらくいない。

だから伝説レイド以外はのんびりプレイ出来るかな?

 

 

 

トレーナーレベル48。

トレーナーレベルが47に上がったのは2021年の4月6日。

そこから苦節70週間、ようやく47から48に上がった。

なんていったって苦労したのは「1週間に25km歩く」というもの。

1回でもなかなか無いのに、8回なんて…

最後はもうクリアするためだけに出かけた。基本的にポケモンGOは何かのついでにやると言う暗黙のルールがあるかは、そのためだけに時間をとってそのためだけに出かけるなんていうのは緊急事態だ。


さて。

49になるための壁はおそらくキラポケ50匹。

キラフレンドは100人以上いるけれど、基本的にリアルな知り合いではない。

定期的に交換する誰かがいないから苦労すると思うけど、流石に70週間はかからないのではないか。

私は自転車は乗るけど歩くことはほとんどないから…これで毎週月曜日の憂鬱から逃れることができる。



タチフサグマ@コミュニティデイ。

くまちゃんは実装当初から手持ちにいて、かなり長い時間をハイパーリーグで戦っていた。

頼りになるポケモンであり、ミラー対面なども多かったが、ずっと活躍してくれていた。

最近は研究所に送ってしまって不在だったが、このコミュニティデイにて強力な技を得て、久しぶりに私の手持ちに復活することになった。

タチフサグマの見た目も嫌いじゃないんだけど、ジグザグマの方がかわいい。

格闘と悪は相反タイプで、ミュウツーギラティナの両方に強く出れるのは偉すぎる。

デバフ付きだしカウンター持ちだし、流行するだろう。

すな貧乏だけど心は豊か!

今日は276匹捕まえた。

意図せず望まずに得たこの100%の子は…つまり次はマスターリーグで使ってくれということだな。

よろしく!

 

 

 

 

ジュカイン98%。

ようやく取れたというべきか、ずっと狙っていたポケモン個体値に恵まれなかったポケモンが、今頃になって散発しはじめた。

ジュカインはやや旬が過ぎてしまった。

今で言えばアシレーヌの対抗馬として、補助技のドラゴンクローと合わせてハイパーリーグやマスタープレミアなどで部分的に刺さるとは思う。

そういう使い方をするつもりはないけど、いちおう98%をPL40で留めてある。

もしかしたらグラードンカイオーガが併用して流行ればノーマルマスターでも強いかもしれない。なんてったって技が強いからね。

 

1500匹採って98%以上は初。

トリデプスなんて捕獲300匹程度で高個体がゴロゴロいたのに。

 

第3世代の御三家の中で取り残されてしまったジュカイン

彼にはリボンをつけてあげよう。

 

ニックネームは小石川植物園から。

動物公園と、水族館、それぞれ東京都心部博物館から。

ヒスイイベント、おわり??

草電気複合の特殊マルマイン

ポケモンの世界における原始時代に、モンスターボールが木で作られたことによってマルマインにも草タイプが複合された…らしい。

木製ってことね、へ、へぇ……。

草タイプは弱点も多いけど、地面と水に強いことは価値があるので、他タイプと複合された時に急に強くなれる傾向があると思う。

 

水電気はかなりの場面で腐ることがなく、かなり優秀だと思う。それゆえに種族値的に強いポケモンに与えられることはないのかもしれないが、マルマインはハイパーリーグでの主力として活用しようと思う。

 

手持ちの子は初出の時に交換で勝手に光った子。ヒスイイベントの前にXLアメまで確保できていたので、先日のスポットライトアワー含めて何も頑張らずに済んだ。

一方で今イベントのターゲットだったのが上記2種。

しかしイベント期間が短すぎてXLアメ確保しきれず。ポリゴンはあと20個、モンジャラに至っては100個以上足りない。

 

XLアメは、ある程度の規模のイベントでまとまって出現してもらえないと確保しきるのは困難だ。

自分が育てているポケモンが次にいつイベントのターゲットになるかわからないので、1回のイベントできっちり確保しておきたいところだけど…

ひとつひとつのイベントが小刻み過ぎて、ガチ勢に追いつかないな。

 

 

ディアルガ96%→100%

「一番強いポケモンって何?」

という小学生からの質問に対して、少なくとも誰もの3本の指に入りそうなディアルガ

なんとなく感じるのは、ポケモンというのはドラゴンと鋼とフェアリータイプを中心に回ってるということ。

だからこの3つのうちの2つが複合されてる、しかも伝説のポケモンなんだから…そりゃ強いよなっていう。

基本的に伝説のポケモンの育て直しはしたくない。なぜなら圧倒的にリソースが足りないから。

 

だから今回のディアルガは「獲れちゃった」という言い方が適切。1回目なら飛び跳ねるほど嬉しいはずなのに。

個体値のひとつやふたつで強さのバトルの結果が変わることは滅多にないから、莫大なリソースをかける合理的なリターンはない。

育て直した理由はロマンだけであるし、しかし何のためにゲームをやってるのかと言えば合理性だけではないはずだ。

コイツが100%でなければ、ディアルガじゃなければ、とも思うけど、消費したほしのすなや各種レイドパスも喉元すぎれば勝手に忘れていく。

Myルールとして1種1匹制限であるので、元いた個体は研究所に。

手持ちのポケモン達は皆んなペットみたいなものだから、そんなに何匹もいても抱えきれない。

自分が持ってるリソースも愛情も基本的に有限だから、育てて抱えてられる数も限りがあるんだと思う。

もったいないっていう人もいるけど、愛してもらえないポケモン達はかわいそうだから、私の目がいき届く範囲以外は博士に任せるのだ。

 

 

 

GOバトルデイ@65/200戦

今シーズン初参戦。

1日で100戦?200戦?土日2日間で200戦?400戦?一体何時間かかるんだ…

とはいえすごい技マシンのためには、どこかでバトルをしなくちゃいけない。

砂5倍につられて。

使ったパーティは上記3体。

初手トリデプス、引き先チルタリス、エースにパリッパー。

初手トリデプスに対して苦手な格闘や地面にはチルタリスに引いて氷やフェアリーを吊り出して、トリデプスの起点にする。

基本的にチルタリストリデプスにはシールドは使わず、最後に技2回転率の高いペリッパーで勝負する。

ペリッパーかわいいので使いたかった、ペリッパーペリッパーによるペリッパーのためのパーティ。

トリデプスを使おうと思ったのは、↑この子が捕まったから。

もちろんあれだけ大量発生した後だから、もっと理想の個体がいたとは思うけど、色違い個体なら少し妥協しがち。あるある?

フシギバナラグラージを完封できるのに加えて、ファイアローに強く出れるのも偉い。

氷とフェアリーに対してはすばやく退場してもらって、交換時間に差を作りつつ、後半戦にむけてトリデプスの起点になってもらう。

チルタリスは仕事ができないことが少ないので、信頼してる。

エース、ペリッパー

見た目は抜群に好きなんだけど、正直に言ってそこまで強くない。

ハマると強いのは当たり前で、ハマらなと弱いのも当たり前で、大事なのはハマらない時に勝ち越せること。

その強さがトリデプスにもあるしチルタリスにもあるけど、ペリッパーにはない。

 

おおよそトリデ飛飛のABB型で、カウンター勢に対して飛行タイプで擬似的に受けていくのだけど、カイリキーのいわなだれはおろか、ヤルキモノののしかかりで押されるようでは機能が弱い。

 

そしてペリッパーからウツボットに交代して、安定感が出た。

ペリッパーペリッパーによるペリッパーのためのパーティは、ペリッパーが抜けたことによって完成した。

トリデ草草の真ん中がチルタリスになり、フシギバナファイアローもケアできるようになった砦草草の変則ABBになる。

葉っぱカッターが弱体化されて久しいけど、マリルリを瞬殺した後にアシットボム打って後続をサポートする動きは未だに健在だと思う。

 

65戦52勝。

オーロットも使ってみたいんだけど、相手にしてて苦労しないポケモンは自分で使っても強くなさそうだ。。。