とある自転車屋さんのポケモンGOブログ。

自転車のことは書かない。

第2期シーズンと、ビリジオン復刻

新しいパーティで臨む。

プレシーズンと第1シーズンは【キノガッサ/デオキシス/レジスチル】だったけど、そこから大きく転換させて、レジスチルチルタリス、そしてトリデプスを強めにメタった構成にした。

やはりポケモンの中心はハガネタイプだ。

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初手レジスチルチルタリスブラッキーまでは有利範囲、草勢やゴーストに対してもそこそこ対応できる。

厳しいのはエアームドと電気タイプ。初手ランターンはまだ少ないと思うけど、初手エアームドは散見する。

 

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肝心の相手のマリルリの対処方法としては、こちらもマリルリをぶつける泥沼戦争を。

なので流行りのドロポンではなく、じゃれつくを持たせてある。環境によってはじゃれドロポンも視野に。

マリルリがドロポンをもつ最大の理由はレジスチルトリデプスだけど、格闘2枚重ねてるにもかかわらずマリルリでハガネを相手するようでは戦術レベルの話。

昨シーズン末にフェアリーを2枚重ねてハガネをピンポイントで燃やすスタイルをテストしていたけど、これはマリルリでシールド削って格闘2枚で上から殴るスタイル。

同じタイプを2枚重ねるのは、こちらも苦労するけど相手も苦労するはず。最終的にキノガッサのバクレツパンチをエアームドに当てれば勝ち。

 

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初日の勝率は64%。

新参者のマッドショットニョロボンが使い慣れないが、さぁ、ここからだ。

 

 

 

昨日より復刻したのがビリジオン

残念ながら特別技せいなるつるぎは無し。かなり期待してたんだけど。

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ハイパーリーグでメンバー入りしてるビリジオン

草と格闘で広く環境に対応でき、技も優秀でかなり防御型の種族値をしてる。

ラグラージに対して後出しで起点に出来ることに加えて、メガニウムにも対面で勝てるのがとても偉い。ロックオンレジスチルが成り立つなら、でんこうせっかビリジオンも十分成り立つはずだ。

なんてったって、誰も使ってないのがいい。 

 

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せいなるつるぎは、とんでもなく性能が高い。

ハイパーリーグでのレジスチル&フェアリーの蔓延具合によっては、コバルオンすら環境入りしてきちゃうくらい、せいなるつるぎの性能は高い。

 

のちのちのCP自動調整が導入された時のことを考慮して、アメを集めるべく積極的にビリジオンレイドはこなすつもり。

もちろん、無料パスの範囲で…