てんちょブログ。

サイクルフリーダムの裏ブログ。

ポケモンGO・ホエルオー

念願の、ホエルオーを手に入れたぞッ!

f:id:freedomtencho:20180306113034p:plain

第3世代...ルビーサファイヤのポケモンは全く知らない。

登場するに当たって一通り調べた中で、もっとも手持ちに加えて育てたかったポケモンがホエルオーだった。

単純にクジラが好きなのと、ギャグ的にバカでかいこと。キャラクターデザイン的にロマンが溢れてる。

 

バトル的には第1、第2世代のポケモンで十分まかなえている。

トレーナーレベルも上がりきって、一通りバトルに必要なポケモンも揃っている。ほしのすなにも余裕が出はじめていたので、第3世代からは趣味に走ってもいいと思っていた。

 

 

ニックネームはANA

尾びれが飛行機の尾翼のような形をしている。ボーイングと迷ったけど、色的にANAになった。

 

f:id:freedomtencho:20180306113213j:plain

ホエルオーのデザインモチーフは飛行船なんだろうけど。全長13mに対して質量180kgっていうのは、中身が空気に他ならないからね。

でかいクジラが空を飛ぶ、ロマンあふれるポケモン

ポケモン全体を通して進化前よりも進化後の方がかわいいポケモンは少ないんだけど、ホエルオーはその数少ない種類のひとつ。

あとはナマズンとかランターンとかが進化前よりかわいい。水ポケモンに多いのかな。

 

 

f:id:freedomtencho:20180306113052p:plain

進化元になったホエルコ接骨院の施術中に出てくるという、なんともポケモンGOらしい出会い方だった。

 

CP的には2200台に乗れば及第点であり、最大CPが2258ということでかなり妥協できるとは思っていたけど、高いに越したことない。

本当はXLサイズにこだわるつもりだったけど、98%が育てられる機会を見逃すのは、あまりにもったいなかった。

 

f:id:freedomtencho:20180306121536p:plain

アメは基本的にバディで集めた。

ホエルコ自体が比較的レアな存在であるにもかかわらず、進化に必要なアメの数は400と膨大。

でもバディが1km属だったのが幸いした。登場からかなりはやい段階でバディにしたので、トータルではラプラスに次ぐ距離になった。

 

ホエルコを捕まえた数自体は50匹ほどであり、しかもたいていはゴプラに引っかかった子が多いため、捕獲で得たのはせいぜい250程度。

差し引き、残りの400個をバディで得たのだろう。

 

 

f:id:freedomtencho:20180306113308p:plain

これで第3世代で育成したポケモンは5匹目。

実際にはグラードンカイオーガが0.95匹くらいずつ育っていて、合間にホウオウ、エーフィ、デンリュウ、ピンクハクリューの4匹が育っている。

以前より育成ペースがはやいのは、間違いなくほしのすなの手に入る量が増えたからだな。

 

 

手持ちのフル強化はこれで38匹。

ベトベトンシャワーズカイリュー、エーフィ、ブラッキーはフル強化後に博士に送られたので、通算では43匹。

 

今後はグラードンカイオーガレックウザミロカロスと続く予定。

ミロカロスボーマンダメタグロスの間はかなりのギャップがありそうなので、その合間に他の趣味ポケが育てられたら嬉しい。

色違いは、黄色のフシギバナ、黒いリザードン、紫のカメックス、白いイーブイに絞っていくつもり。

紫のラプラスがでちゃったらどうしよう...